1. ホーム
  2. 事業者の方へ>
  3. 入札・契約>
  4. 中間前金払制度の導入について

事業者の方へ

中間前金払制度の導入について

中間前金払制度の導入について

本町におきまして、公共工事の適正な履行確保と建設業者の資金調達の円滑化を図るため、令和2年4月1日から「中間前金払制度」を導入します。

なお、令和2年4月1日以降に契約締結する工事から適用します。

中間前金払制度の概要

本町の発注する公共工事において当初の前払金(請負代金の40%以内)を支払った後、施工の中間時に一定の要件を満たしている場合は、請負代金額の20%以内を追加して支払うことができる制度です。

中間前金払の対象となる工事

当初契約時の請負代金が1,000万以上で、かつ、工期が100日以上の工事が対象です。

 

関連ファイルダウンロード

Get Adobe Acrobat Reader

PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Acrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、左のボタンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロード(無料)してください。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは総務課 財政係です。

〒963-6192 福島県東白川郡棚倉町大字棚倉字中居野33

電話番号:0247‐33‐2111

メールでのお問い合わせはこちら

アンケート

棚倉町ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?

PR広告について

固定する
スマートフォン用ページで見る